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ブリッジが折れた インプラント 虎ノ門ヒルズ神谷町霞ヶ関の歯科歯医者



40代男性。左下奥歯のブリッジを支える歯が折れて来院されました。その徴候は以前よりあったため、インプラント治療についてご理解とご興味もあり、早々にCT撮影 検査となりました。


CT撮影では、周囲組織の状態を3次元的に精密に精査することができます。CTシミュレーションで適切なインプラントフィクスチャーを選定し、インプラント手術を行います。右端写真は術後のレントゲン写真です。



インプラント上部構造装着後のお写真です。E-MAX(オールセラミックス)で製作しています。
インプラントは第二の永久歯といわれます。まさに歯が再生したかのような状態ですね。上部構造は、スクリューリテイン方式。いつでも着脱可能で、修理も容易です。

抜歯即時インプラント手術併用により、抜歯してから4~5カ月でこの状態です。
無痛麻酔、無痛手術。インプラント治療は、歯を削らないので、一般歯科治療より患者さま負担の少ない治療です。