トップページ > フェイスブック > 精密歯科治療 マイクロスコープ 内幸町虎ノ門新橋霞ヶ関の歯医者

精密歯科治療 マイクロスコープ 内幸町虎ノ門新橋霞ヶ関の歯医者



当院では、マイクロスコープor5倍以上の拡大鏡で見ながら歯を削ります。

とにかく、「手間をかけます」。

10年以上前は、肉眼に頼った治療を私もしていました。肉眼での治療には「経験」が必要です。
そしてマイクロスコープを導入してから、「見えていなかった・・・」ことに気づきました。


削って、型どり、そして模型をつくり、その上で詰め物やかぶせものを製作します。模型や技工士さんに製作してもらった製作物(クラウンやインレー)を見て自分の治療を評価する。うまくできていない場合は再製作です。「見えていない」と、この再評価のステップがいくつもあり、上手くできていない場合は再チャレンジです。患者さまにはもう一度来ていただき、技工士さんにはもう一度製作してもらうという「手間」が必要です。

マイクロスコープがあることで、手間を少なく、その期間を短縮することができるように感じています。
当然、診査診断は明確確実なるものとなり、治療の精度は格段に上がります。

また、治療前後だけでなく、治療中の動画記録も可能です。「歯医者さんでは何をやられているのかわからない?」といった不安も、治療後の説明動画で解消されるようです。

ただし、マイクロスコープがあれば良い?というわけではありません。使用せずにホコリがかぶっていたり、保険外治療にしか使用しないマイクロスコープでは意味がないでしょう。



当院では保険・保険外に関わらず使用します。マイクロスコープの使用には「経験」が不可欠ですので、世界レベルの研修会に参加し研鑽します。この点についての不安も解消です
。新しい機器は早々に導入し、早々に使えるようになることで、いい治療、当院の目指す一生に一度のやり直しのない歯科治療の実現に日々近づいています。

歯科治療は日進月歩です。
患者さま自身の身体を支える大切な一つ一つの歯には、しっかりとした一生に一度の歯科治療で治してあげたい。

そのためには「保険外治療」のご選択が不可欠といえます。
保険外治療と保険治療の違いは、携わる人がどれだけの知識と技術をもってその問題解決をするのか?でしょう。当院ではその点について患者さまとコミュニケーションをとり、患者さまひとりひとりにとって「最善となるよう」日々の臨床に取り組んでいます。



―宮崎歯科医院について― 舩井(船井)幸雄先生の著書「退散せよ似非コンサルタント」(52頁の超プロの5条件で紹介される)や 私の知った良い歯科医師(歯医者)、信頼できる歯医者・名医として紹介され、インプラントかみあわせ(顎関節症)治療で多くの患者さまを拝見する歯科医院です。関東 東京都内、内幸町、虎ノ門、新橋、霞ヶ関、神谷町、港区、千代田区だけでなく関東近県、全国から患者さまが来院されるため、ご来院の際はお電話・メールにてご予約いただけますようお願い致します。インプラントかみあわせだけでなく、マイクロスコープCT撮影ラバーダム防湿を駆使した最先端根管治療ホワイトニング審美歯科メタルフリー予防歯科・親知らずの抜歯・歯周病治療・一般むし歯治療など、痛くない麻酔、痛くない治療で行っております、安心してご通院頂けます。セカンドオピニオンやご相談、メール相談も多数頂いておりますのでお気軽にご相談ください。