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インプラント ブリッジ 虎ノ門内幸町新橋霞ヶ関 歯科歯医者



お仕事がお忙しく、歯の治療は後々になってしまい、当院を受診された患者さま。
下、奥歯のインプラントブリッジ治療が終わりました。

「奥歯で噛めるのは久しぶりだよ(^^)」笑顔でお帰りになりました。

2本のインプラントフィクスチャーを埋入設置して、インプラントでブリッジを製作しました。実際は3本の歯を失っている症例ですが、このようなブリッジも可能です。

入れ歯は残っている歯に「引っ掛けて」歯を補う治療。
ブリッジは残っている歯を「削ってかぶせる」治療。
いずれも「残っている歯に負担を強いる治療」です。

「噛める」ことは、美味しい食事ができるということ。
硬いものが噛めるということ。硬い「タンパク質」を摂取することが出来るということ。つまりは「全身の健康に寄与」するということです。

右の図は、「欠損ドミノ」。
1つの歯を失うことで、ドミノ倒しのように残りの歯を失い、それに伴い、成人病である「高血圧」「心疾患」「糖尿病」「ガン」などへとつながっていく。まさにドミノ倒しのように歯の欠損が全身へと広がることをあらわしているのです。

1つ1つの歯には役割があります。1つ1つの歯を大切に。早期に徹底して治療に臨み、一生に一度の治療、やり直しのない歯科治療。当院の目標です。





―宮崎歯科医院について― 舩井(船井)幸雄先生の著書「退散せよ似非コンサルタント」(52頁の超プロの5条件で紹介される)や 私の知った良い歯科医師(歯医者)、信頼できる歯医者・名医として紹介され、インプラントかみあわせ(顎関節症)治療で多くの患者さまを拝見する歯科医院です。関東 東京都内、内幸町、虎ノ門、新橋、霞ヶ関、神谷町、港区、千代田区だけでなく関東近県、全国から患者さまが来院されるため、ご来院の際はお電話・メールにてご予約いただけますようお願い致します。インプラントかみあわせだけでなく、マイクロスコープCT撮影ラバーダム防湿を駆使した最先端根管治療ホワイトニング審美歯科メタルフリー予防歯科・親知らずの抜歯・歯周病治療・一般むし歯治療など、痛くない麻酔、痛くない治療で行っております、安心してご通院頂けます。セカンドオピニオンやご相談、メール相談も多数頂いておりますのでお気軽にご相談ください。