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抜歯待時埋入インプラント

平成23年11月8日

当院では、インプラント治療は、痛みのない安全な治療であることは、もちろんのこと、その治療期間の短縮も可能です!
虎ノ門 宮﨑歯科医院では、
その症例や患者様の御希望に合わせて、
オペ回数の短縮、治療期間の短縮が可能です。

現在、インプラント治療は、その安全性はもとより、その治療期間の短縮も可能となっております。

当院では、
インプラント周囲の歯周状態が健全であり、インプラント埋入部位の感染源がしっかり除去可能な症例の場合、抜歯即時埋入を行っております。

この方法は、保存不可能な歯の抜歯と同時にインプラントを埋入する方法で、オペ回数を減らすことが可能となり、患者様のご負担をかなり少なくすることができます。

また、治療期間の短縮方法として、
抜歯後の創内浄化期間終了後(抜歯6週間後)にインプラント埋入手術を行い、治療期間を短縮すること方法もあります。抜歯待時埋入手術といいます(^^)

昨日も、この抜歯待時手術を2症例行い、痛みもなく、経過が良好です。

インプラント治療にも、症例や患者様の御希望などに合わせて、多くの術式が存在します。

インプラント治療にご不安な点などございましたら、いつでもご相談ください(^.^)