院長ブログ

いつでもご相談ください(^^)

平成23年2月22日

虎ノ門 宮崎歯科医院には、多くの患者様が遠方より来院されます。
皆さん、多くの不安を抱えていらっしゃるのですが、
インターネットなどの多くの情報を処理できずにお悩みの方が多いようです。
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治療中は、歯がなくなる??

平成24年2月17日

「治療中ってどうなるんですか?歯抜けの状態ですか・・・?」
こんなご質問をよく頂きます。
今日は、虎ノ門 宮﨑歯科医院通院中の患者様の治療中のお口の中の状態をお見せしますね(^^)

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当院からの心からのお願い

平成24年2月15日

虎ノ門 宮崎歯科医院では、予約制をとっております。
オフィス街という立地柄でしょうか、ご予約の変更はよくあることですが、
ご予約時間が過ぎても、次の日になってもご連絡いただけないことがございます。

当院ではスタッフ一同、患者様の治療の準備をしてお待ちしております。

急な御仕事などでいらっしゃることができない時、ご予約時間が過ぎてからでも、後日になってからでも、患者様よりご連絡をいただけけると、とてもうれしいものです。

無断でキャンセルされる患者様は、当院にはほとんどいらっしゃいませんが、
無断にキャンセルされる患者様中には、治療計画の立案をお願いしつつ、まったく音信不通になる方もいらっしゃいます。とても残念ですね。

治療計画の立案は、医療にとって一番大切なものであり、一番時間のかかるものです。

数時間かけて立案した治療計画も、患者様の無断キャンセルで全くの無駄になってしまうのです。
その方のために最善の治療計画を考えた上での無断のキャンセルはとても悲しいものです。
患者様ご自身でご希望されたのですから、せめて説明くらいは聞きに来てもらいたいものです。

虎ノ門 宮崎歯科医院では、全力で患者様の治療にあたります。

患者様もそのおつもりでご来院いただければ幸いです。
当院からのお願いです(^^)

Nさん お疲れさまでした(インプラント・咬合)

平成24年2月14日

約2年にわたるインプラントと かみ合わせ治療が終わりました(^^)
Nさん お疲れさまでした!

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インプラント後のレントゲン写真

平成23年2月10日

虎ノ門 宮崎歯科医院では、痛みなく インプラント治療を行います。
インプラント治療には「安心」が不可欠です。

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軟食でいいのでしょうか?

平成23年2月9日

現代食は軟らかく、「歯がなくても食べれる!」というご意見をよくお聞きします。
あまりお悩みなる方も少ないようです。

本当にそれでいいのでしょうか???
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奥歯のインプラント治療

平成23年2月1日

本日は左下奥歯2本のインプラント治療についてです。

右写真は左下インプラント埋入部のCT写真です。

虎ノ門 宮崎歯科医院では、インプラント治療を行う際、CT撮影をあらかじめ行い手術を行います。

レントゲンは、3次元を2次元で捉えますが、
CTは、3次元を3次元に捉える事のできる写真。

CTにより安心確実なインプラント治療が可能となります。

本日のオペは、左下臼歯部に2本のインプラント治療を行いました。約30分程のオペ時間、痛みなく治療が終了致しました。患者さんも安心されていたご様子。

今後は反対側のインプラント治療がまっています。
Kさん、がんばっていきましょうね(^^)

Nさん お疲れさまでした(^^)

平成23年1月26日

1年3カ月程の治療期間が無事終了、Nさんお疲れさまでした。

治療内容は、
・右下奥歯を入れ歯からインプラントへ。
・左下奥歯の保存不可能な歯を抜歯してインプラントへ。
・左上の欠損部にはサイナスリフトを行いインプラントへ。
・全体的に歯周病治療を行い、不適合な冠はやり直し。

写真は術前、術後の口腔内写真です。
術後の矢印部がインプラント治療部位。

見た目もキレイに、食事も良く食べる事が出来るようになり、とっても満足されてます。
治療期間が比較的な長くかかりましたが、左右どちらかで食事ができるようにした事がその理由です。

Nさん、本当にお疲れさまでした。
まだ、右上奥歯の根の先に炎症が残っているため、そこの治療は続きますが、
以前に比べて、
痛みなく、不自由なく御食事ができるようになって良かったですね(^^)!

これからは、しっかりメンテナンスしていきましょうね(^^)

よく考えて頂きたい

平成23年1月25日

症例は、某インプラントセンターを掲げる医院でインプラント治療を行っている患者様のレントゲン写真。

先月にインプラント治療を行い、現在そのインプラントが揺れています。
すぐ横の歯の根の治療はなされておらず、その病巣内にインプラントフィクスチャーがサイズ不適当で埋入されている。

患者様の痛みはありませんが、同部位は腫れています。

まずは、担当の先生とよくご相談していただくよう お話させて頂きました。

よくよく「考えて」治療をうけていただきたい。
よくよく「考えて」治療をしていただきたい。

たとえCT機器などで撮影を行っていたとしても、
隣在歯の病巣部の治療も行わず、当該部位の診断もできていないのであれば、
それは治療とは言えないのではないでしょうか?

インプラント治療は歯科治療の一法です。
これがすべて、これが最善・最高の治療ではないのです。

そのほかにも治療方法はたくさんあるのです!

よくよく考え、相談した上で治療を受けて頂きたい、また施術して頂きたいと強く思う症例です。

現代の食事の問題点

平成23年1月18日

きちんと噛めることは、健康に生きていくための必須条件です。
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