歯周病(歯槽膿漏) 診断基準

歯周ポケットは、歯周病の進行状態をあらわしています。

歯周病(歯槽膿漏)が進行すると、診査項目である「歯周ポケット」の数値が大きくなります。

当院では、歯周ポケットの計測を定期的におこない、診断や治療法の選定に役立てています。

上記が当院の歯周ポケットを基準とした診断基準と必要となる治療法です。

歯周病の改善方法として、初期ではクリーニング、中期では外科治療・再生治療、抜歯となります。
現在では、歯を残すことはもちろんですが、歯を支える骨を残すことにも留意した上で、将来の口内健康を考えていく時代です。

インプラント治療には健康な「骨」が必要です。
歯に優しいインプラント治療ではありますが、しないで済むに越したことはありません。

定期的にメンテナンスをして予防していきましょう。

神谷町、虎ノ門、虎ノ門ヒルズ、霞ヶ関、東京、関東、信頼できる歯医者、歯科、宮崎歯科医院。

インプラント、根管治療、かみあわせ(噛み合わせ)咬合治療、歯周病、矯正、審美歯科治療、ホワイトニング、金属アレルギーに対するメタルフリー治療、無痛(痛くない)麻酔、治療をCT、マイクロスコープを駆使して挑む。舩井(船井幸雄)先生の良い歯医者としてホームページや著書にて紹介された経緯をもつ。セカンドオピニオン、メール、いつでもご相談下さい!