院長ブログ

料金高 歯科医院 ガイドサージェリー インプラント

動画拝見しました。差し歯だった歯取れて、中を確認してもらったところ、中で歯が折れいて、抜歯してインプラント勧められています

左上の奥から5番目です。

通っている歯科医院では、ザイブインプラントを使用しているようです。

インプラントメーカーは、やはりメンテナンス等考えると、ノーベルバイオケア、ストローマン、アストロテックを使用している方が、いいのでしょうか?

料金の高い別の歯科医院では、ガイドサージェリーを使用しているのですが、ガイドサージェリー使用の方が安全でしょうか?

コメントありがとうございます。

実際に拝見していないため、全く分からないという状況下での回答です。

推測の域をでることはなく、参考にもならない可能性があることをご理解いただいた上で、ご一読ください。

その上で、ご担当の先生とご相談の上、今後の治療方針を決めて頂ける一助となれば幸いです。

大変お詳しいですね!ビックリしました(笑)

すべておっしゃる通りかと思います。

ただ、これだけお調べいただいても尚不安が残っていらっしゃるということは、やはり不安要素があるのでしょう。

お調べいただいた内容はすべて、治療に必要な「器具や材料」です。

ザイブインプラント、素晴らしいインプラントシステムです。
ノーベル、ストローマン、アストロ、これも素晴らしい!
私もすべて講習を受けさせていただきました。

インプラント治療途中で当院にご来院いただたく患者さまにも上記のインプラントシステムを使用されている患者様、大変多くいらっしゃいます。

これらはすべて「器具と材料」

おそらくではございますが、不安を感じていらっしゃるのは、その「器具と材料」を取り扱う「人」つまり「歯科医師の技量」かもしれません。

この点につきましては、ぜひご担当の先生と十分なるコミュニケーションをお取りください。
それが改善の近道です。

どんなに素晴らしい器具材料をがあったとしても、それを使う「ヒト」に、それを取り扱う知識と技術と経験がなくては宝の持ち腐れです。

ちなみには私は「アルファタイトインプラント」純日本製の優しいインプラントシステムに落ち着いています。
失敗はありません(笑)

『料金の高い』=『ガイドサージェリーを使用』=良い

これはイコール関係になるのか否かは、「症例」によるかと「私は」感じています。

ガイドが必要な症例もある、必要ない場合もある。

ぜひ病状を知る先生とご相談ください!

あと一つ!ご確認いただきたいこと!
本当に折れているか否か?
ぜひ、マイクロスコープの画像やCTなどでご確認ください!

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痛くない歯科医院の探し方

無痛麻酔 初めて聞きました🦻

歯医者が苦手と言うか先生の威圧的な態度が苦手で歯医者に行くことができません

ある日 歯が痛くなったので歯医者に行き、まず一言目が

「何で痛くなるまで放置したの?これ神経抜かないとだめだから」

と怒鳴られ 治療の説明もなく

「口を開けて」

と言われ いきなり麻酔を打たれました

麻酔が結構痛くて泣いてしまい

先生に

「何で泣いてるの?もう痛くないでしょ」

と呆れられ 後日の神経の掃除?の時も

「痛かったら言って‼️麻酔するから」

と言われたので痛かったので伝えると

「我慢して」

と言われました

本当に痛くて また泣いてしまい

「泣くほど痛くないでしょ」

とイライラされ言われました

治療が終わり

「とりあえず今の歯の治療は終わり 他も虫歯になりかけてるけど 今後の治療するの?」

と威圧的に言われ 怖くて断りました

先生に「あーそ 放置してたら また神経抜かないといけないけどね」 と言われましたが

怖くて歯医者にいけません

何とか 痛みが来る前に他の歯医者に行きたいのですが

痛くない治療を望んでもいいのでしょうか?

どういう風に病院側に伝えていいのかもわからずです

先生みたいに痛くない治療をできる病院は少ないのでしょうか?

◎ダメな『 歯医者 』の選び方
https://youtu.be/Nz8htkf-OHw

まずはこの動画、最初の3分だけでもご覧下さい!

その上で、、、、大変ご苦労されましたね。

そんな歯科医院へは行く必要ありません。

あなたは全く悪くありません。

痛く無い治療を望んでいいんです。それは当然のことです。

必ずお近くにいらっしゃいます。

ご自身のご希望にあった素敵な素晴らしい歯科医師が必ず。

ぜひ探してください!

見つけたら、コメントください!待ってますよ!(^^)/

【 誤診 】根管治療できませんでした、、、簡単に歯の神経は取るな!神経抜かない治療とは? #神経残す #MTA #マイクロスコープ #歯医者

今回の動画は、私の誤診、最初は歯の神経を取る抜く

根管治療のつもりで臨みましたが、治療の途中で予定変更、

神経を残す治療の様子です

神経取らずに残せた理由は何か?

そのためには何が必要なのか?

治療後の説明の様子についても詳しく解説しています

ぜひご覧下さい

15分ダイジェスト

コメント欄にタイムスケジュールを添付します

ご活用下さい

【タイムスケジュール】 00:00 誤診?なぜ?オープニング 00:29 緊張気味の患者さまが突如!? 00:58 無痛麻酔の様子 01:33 当院での治療中のお約束事について 02:03 麻酔の効き方について 02:17 誤診?根管治療のつもりでスタート 03:10 お口をゆすぐ。緊張はどうかな? 03:32 ラバーダムの装着 04:15 金属を削って外す 04:26 根管治療が必要な時の症状について 04:50 隔壁を造る 05:15 覆髄材を削り取る 05:35 むし歯を染色する 05:41 染色したむし歯を削り取る 05:56 むし歯が神経に達する 06:00 神経を取るか?抜くか?否かを再度問診! 06:26 歯の硬さを診査 07:08 神経は生きている!神経を残す治療を目指す! 07:24 むし歯の原因は噛みしめ?! 07:41 マウスピースについて 歯ぎしり・かみしめ対策のマウスピースの選び方! https://youtu.be/wLkFnMFrXNU 08:01 神経を残す失敗率について 09:21 MTAで神経を覆う間接覆髄法 09:30 MTAついて 【皆知らない】歯の神経を残す『くすり』があるのを知ってますか?#歯の神経を残す治療 https://youtu.be/zTt6HCDgbE8 10:00 治療終了 10:19 治療後の患者様への本日の治療に関するご説明 11:41 術前のCT所見 12:24 ※必ずご覧下さい(神経を残すこと、そして根管治療について) 13:00 エンディング

むし歯は唾液中に存在する細菌の感染症です

その感染を取り除くのがむし歯治療です。

ラバーダムで治療中の感染を予防しつつ、マイクロスコープで徹底的にむし歯を削り取る削り取る、つまり感染を取り除いた、その結果として、歯の一部を削るだけで済むのか、神経ギリギリまで削るのか、感染を取り除くために、一部神経を取り除くのか、神経取る抜く根管治療となるのかは、結果に過ぎません。この動画を見て頂きご理解を深めて頂ければ幸いです

繰り返します、深いむし歯治療には、ラバーダムとマイクロスコープが最善の治療環境と言えるでしょう!

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顎関節症、強い嘔吐反射、年中鼻炎で鼻づまり 歯医者辛い

顎関節症、強い嘔吐反射、年中鼻炎で鼻づまり この治療は自分には辛いなぁ泣

顎関節症
⇒スプリント、姿勢改善

強い嘔吐反射
⇒矯正治療、姿勢改善、鼻呼吸(腹式呼吸
⇒つまりは舌の位置改善。安静時には口蓋につけておく

年中鼻炎
⇒耳鼻科で対応 この動画を是非、少しでもお力になれるかもしれません!

https://youtu.be/ri7tPqka69E

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CADCAM冠 差し歯 ラミネートべニア グラディアダイレクト 歯医者

セラミックは虫歯になりにくく、金属アレルギーでゴールドより、セラミックを勧めきます。

CADCAM冠のセラミックにはかなり、歯を削らられたので疑問に思っています

前歯を保険適用でレジンで詰め替えしていましたが、先生から、ラミネートベニアを勧められました。

私はグラウデイアダイレクトと迷っています。

なぜなら、神経を抜いた歯があり、差し歯にしています、歯茎が悪く治療となれば、抜歯、ブリッジを検討しているからです。

医師はラミネートベニアを勧めてきます。

ラミネートベニアはそんなに削らないと言い、グラウデイアダイレクトはプラスチックと言います。

先生はどちらがお勧めでしょうか。

コメントありがとうございます。

まずは大前提として、実際に拝見していないため、全く分からないという状況下での回答です。

推測の域をでることはなく、参考にもならない可能性があることをご理解いただいた上で、ご一読ください。

その上で、ご担当の先生とご相談の上、今後の治療方針を決めて頂ける一助となれば幸いです。

頂いた文章を引用しつつ、回答いたします。
よろしくお願い致します。

『セラミックは虫歯になりにくく』
⇒間違いです

『セラミックは、金属アレルギーになりづらい、ゴールドよりセラミック』
⇒正しい ゴールドであったとしても「合金」

『CADCAM冠のセラミックにはかなり、歯を削らられたので疑問』
⇒おっしゃる通りかと、セラミックには一定の厚みが必要となります

『差し歯にしています』『ラミネートとグラディアダイレクトで迷っている』
⇒差し歯とは、根っこのみ残っている状態に土台を差し込み、上からクラウンをかぶせる方法を一般的にいうかと思っております。
であれば、差し歯の治療であれば、続く治療も差し歯かと推察いたしますが、いかがでしょうか?

ラミネートべニアは、表面一層削り取り表面一層にセラミックをかぶせます。
内側を削る必要のない、噛み合わせを変えることがない素晴らしい治療です。
しかし、適応症もあります。表面のみのむし歯であることでしょう。

グラディアダイレクトも同様に、ご自身の歯がある程度残存していることが条件となります。

歯茎が悪く、抜歯となるならば、どの治療を選択しても同様のようにかんじますが、いかがですか?

実際の状況がわからないため、何とも申し上げがたく、明確な回答ができないことに心苦しさを感じております。

ぜひ更なるコミュニケーションをご担当の先生とお取りいただき、ご納得の上、治療に臨んで頂ければ幸いです。

 

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歯科治療 オエっとなる 嘔吐反射

初めまして。 お聞きしたいことがあり、コメントさせて頂いています。

私は、治療などは特に問題ないのですが、バキュームと型取りがとても苦痛です。 オェッとなってしまって、度々途中で伝えるのですが、そのまま続けられます。

必要な時だけ、吸ってくださいとお願いしました。

が、毎回伝えないといけません。 スケーリングなどで、ずっと入れっぱなしのバキュームなど、少しパニックになってしまって、息の仕方を忘れてしまいます。

なにか、良い方法や解決法などありますか? ブリッジを奥歯に入れなくてはいけないのですが、怖くて毎回キャンセルしてしまいます。

コメントありがとうございます。

オエっとなりやすい方にはいくつかの特徴があるように感じています。
以下、該当する対策をすることで、少しばかり和らぐ可能性があります。ぜひお試し下さい。

①口の中に水を溜めておけない
これは、鼻呼吸ができないことが原因です。
人は通常、「鼻」で呼吸をします。「口」では呼吸をしません。
口で呼吸をするには色々な原因があります。
・鼻炎
アレルギー性疾患などにより鼻呼吸が出来ず、慢性的に口呼吸となっている方は、ぜひ耳鼻科へ受診してください。
・緊張しやすい方
緊張しやすい方は、交感神経が優位となり、いつも胸式呼吸の口呼吸です。
ストレスコントロールが不可欠です。

こういった方は、いつも「薬用リップ」が欠かせません。
人は通常であればリップは必要としません。湿度の乾燥だけでは唇は渇きません。

②歯並び
前述にも重なる部分もありますが、歯並びが混んでいると、舌のスペースが少なくなり、そのスペースを水やバキューム、型どりの材料で侵害されるだけで、オエっとなります。

③安静時の舌
これも前述に重なりますが、人は、安静時、舌が上あごの口蓋にピタッとついています。
噛みしめがある方、口呼吸の方などは、舌が口蓋にくっついておらず、その刺激を経験することが少ない。

そのため、刺激をされるとオエっとなることがあるようです。

④猫背
首が前に出るという事は、いうならば、いつも上を向いているような状態です。
上を向いたような状態で、口内に異物や水が入っては、だれでも気持ち悪くなるでしょう。
姿勢の改善が不可欠です。

このような内容は、以下の動画で解説しています。
ぜひご覧下さい!

教えて!仁先生】歯医者で麻酔が効きません!なぜですか?
https://youtu.be/ri7tPqka69E

宮﨑歯科医院 Youtubeチャンネル

 

 

 

 

 

根幹治療 膿 開放 抗生物質 予約が1週間後?

先日、一年ほど前に根幹治療した歯が急に痛み出し、歯科医院へ行ったところ膿が溜まってるとのことで、被せ物を外して歯にかかっている圧力を上に逃すと痛みが緩和すると言われてました。

それで一旦は口の中の掃除をしないとまた菌が入ってしまうかもしれないとのことでその日は掃除をして抗生物質と痛み止めを処方され、2〜3日で痛みは緩和され今はほぼ痛みはありません。

抗生物質は飲み切るように言われて今日飲み終わったのですが、次受診するのが1週間後なのでその間に痛みが再発しそうで不安なのですが大丈夫なのでしょうか?

コメントありがとうございます。

ご予約の日時については、ご担当の先生もご存知でしょう。

もし緊急性があれば、早々に治療をしましょうというようなご指示があるでしょう。
そのような指示はございましたでしょうか?

また、抗生物質は3日の服用することで約1週間ほど効果が持続するとも言われています。

ご不安な際は、病状を詳しく知るご担当の歯科医師あるいは歯科医院スタッフにご相談してみて下さいね!

 

 

顎関節症なんで歯医者で口を開けているのがとても辛い

今ひたすら根管治療してます。顎関節症なんで歯医者で口を開けているのがとても辛いです。 口は大きく開けれないし、開けてると顎がかなり疲れ痛くなってきます。 あくびをするとよく顎が戻らなくなります。 歯医者での治療は歯の痛みと顎の疲れ痛みが辛いとこです。

コメントありがとうございます。

それは辛いですね。。。

ヒトは、男性であれば35mm~45mm、女性であっても30mmほどはお口が開くものです。

お身体自体が小柄な方(たとえば子供)、または顎関節に骨格的な問題がある方を除いて、通常は口は開くものです。

開かないには理由があります、これが噛みしめや姿勢です。

お口が開きづらい方は、噛みしめをしている方が大変多いようです。
また、猫背あるいは頭が前に出た姿勢であることが多く、この状態では、お口は大きく開けることが難しいでしょう。

しかしこのような姿勢の方は、物事に実直に前向きに臨まれる方が多く、その精神性が全身的な姿勢や噛みしめにつながっていることもしばしばです。

麻酔が効きづらいという特徴もあるようです。

【教えて!仁先生】歯医者で麻酔が効きません!なぜですか?
https://youtu.be/ri7tPqka69E

ぜひこちらの動画をご活用下さい。
上記のことについて分かり易く短く解説しています。

 

 

神経に近いむし歯 横になるとズキズキする 痛い

いつも拝見させてもらってます。

長いですが答えていただけるとありがたいです。

左上の奥歯を昨年の8月に銀歯にしました。神経に結構近いとのことでした。

しかし治療当初から横になると歯にズキズキするような痛みがあります。

かかりつけの先生にも相談したのですが最初はそのような症状になるとのことなので放置していましたが約半年経った現在も同じ症状で日中もたまに痛くなります。

他の歯医者でCTなども撮ってもらいましたが神経が死んでいるような所見はないとのことでした。

歯根嚢胞もありません。叩いても痛くないですし歯茎も腫れてないです。

どのような症状や原因が考えられるでしょうか?

コメントありがとうございます。

①神経に近いむし歯治療後、半年
②日中にたまに痛くなる、横になるとズキズキ
③CTで神経が死んでいる所見はない
④叩いても痛く無い、歯茎も腫れていない

一般的な口内の問題の原因は、3つ。
むし歯、歯周病、かみあわせ
この3つです。

歯周病に関する所見について、頂いた文章からは読み取ることが出来ませんでしたので、残る2つが原因です。

噛み合わせ、つまり「歯ぎしり」や「くいしばり」などの場合、こういった違和感に近い痛みは、「噛んだ時」「食事をした時」「歯ごたえのあるものを食した時」に増悪します。頂いた文章にはそういった症状は書かれていなかったように感じます。

残るは、むし歯。

ご担当の先生からも、「神経に近かった」とのお話しがあったようです。

神経に近くまで、2mm以内にまで侵攻したむし歯の場合、たとえ神経に達していなくても、すでに神経は感染により炎症を起こしているという論文があります。
そのような症例では、のちに神経が炎症を起こし、歯髄壊死といった症状へと侵攻する場合もあるようです。

お話しを伺った限りでは、そのような病状に少しずつ侵攻しているようにも感じますが、実際に拝見していないため、推測の域をでないというのが正直なところです。

たとえ感染していたとしても、人間には免疫という力があるため、症状の進行は無い場合もあります。

ぜひ今後も定期的にチェックを行い、ご担当の先生とご相談の上、しっかりとした治療にお臨み下さい!

この回答が少しでも力になれていれば幸いです。

 

 

根幹治療 腫れている 失敗?

2日前に根幹治療をしました。歯は痛くなくなったのですが、治療した歯の周辺全体が押すと痛く、腫れています。

痛み止めは出されたのですが、薬を飲むほどではないなと思い、まだ飲んでいません。

これって失敗しているんですか?すごく心配で、、、😭

コメントありがとうございます。

心配ですね、でも失敗と考えるのは、早すぎます。大丈夫だと思いますよ(^^)/

でも、大前提として、実際に拝見していないため、全く分からないという状況下での回答です。

推測の域をでることはなく、参考にもならない可能性があることをご理解いただいた上で、ご一読ください。

その上で、ご担当の先生とご相談の上、今後の治療方針を決めて頂ける一助となれば幸いです。

『2日前に根幹治療をしました。歯は痛くなくなったのですが、治療した歯の周辺全体が押すと痛く、腫れています』

⇒このようなことが起きることはあります。
・治療時の患者様の病状
・治療の進行程度
・患者様の免疫(疲労など)
さまざまな因子に影響を受ける可能性はあります。

腫れと痛みは、そこに「炎症」があるということ。
この炎症とは、治療した部位に、患部に、血液が流れ、その部位の感染を取り除こうと身体が働きかけているということです。
これを免疫といい、これを炎症と言います。

外敵を駆逐しようとする身体の反応であり、治そうとしている反応です。

ただし、この反応が強すぎたり、疲労などで身体の免疫が下がると、痛みや腫れが過剰となる場合があります。
その予防策として、対応策として、「抗生物質や鎮痛剤」が処方されます。

まずはこの状況を、ご担当の先生にご相談してみましょう!

大丈夫!治療頑張って下さい!