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嘔吐反射 対処法 #歯科 #嘔吐反射

嘔吐反射が強くどうしても型取りがしたくありません。舌を抑える奥歯の治療も辛いです。どうしたら良いですか?

嘔吐反射つまmりオエっとなりやすい方にはいくつかの特徴があるように感じています。

以下、該当する対策をすることで、少しばかり和らぐ可能性があります。ぜひお試し下さい。

①口の中に水を溜めておけない
これは、鼻呼吸ができないことが原因です。
人は通常、「鼻」で呼吸をします。「口」では呼吸をしません。
口で呼吸をするには色々な原因があります。
・鼻炎
アレルギー性疾患などにより鼻呼吸が出来ず、慢性的に口呼吸となっている方は、ぜひ耳鼻科へ受診してください。
・緊張しやすい方
緊張しやすい方は、交感神経が優位となり、いつも胸式呼吸の口呼吸です。
ストレスコントロールが不可欠です。

こういった方は、いつも「薬用リップ」が欠かせません。
人は通常であればリップは必要としません。湿度の乾燥だけでは唇は渇きません。

②歯並び
前述にも重なる部分もありますが、歯並びが混んでいると、舌のスペースが少なくなり、そのスペースを水やバキューム、型どりの材料で侵害されるだけで、オエっとなります。

③安静時の舌
これも前述に重なりますが、人は、安静時、舌が上あごの口蓋にピタッとついています。
噛みしめがある方、口呼吸の方などは、舌が口蓋にくっついておらず、その刺激を経験することが少ない。

そのため、刺激をされるとオエっとなることがあるようです。

④猫背
首が前に出るという事は、いうならば、いつも上を向いているような状態です。
上を向いたような状態で、口内に異物や水が入っては、だれでも気持ち悪くなるでしょう。
姿勢の改善が不可欠です。

このような内容は、以下の動画で解説しています。
ぜひご覧下さい!

教えて!仁先生】歯医者で麻酔が効きません!なぜですか?
https://youtu.be/ri7tPqka69E

また上記のことが改善できたとしても、嘔吐反射が残っている場合は以下の対処法が効果があるでしょう。

・笑気麻酔吸入鎮静法
・静脈内鎮静法
・全身麻酔下による歯科治療

まずは上記の内容、つまりは日常生活での対応からが簡単なことかもしれません。

ぜひご活用下さい!

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歯医者が怖い

はじめまして! この前、ちゃっかりチャンネル登録させていただきました😙

自分は子どもの頃の歯医者トラウマで今は全然歯医者さんにいけてません。

歯の状態も思わしくなく欠けたり抜けたりしている状態のものもあります。

今から歯医者さんに行ってどうなるかの不安もあるし、怒られたらどうしようとか考えたり、、痛そうだし、、もう人前で笑うことも億劫になり人との関わりも避けがちになってます。

歯医者さんに行く踏ん切りがつかないので勇気をください笑 つまらないこと言ってすみません笑

先生の動画で毎日毎日、歯医者に行こうと思ってるところです🙋‍♂ あともう1歩なんだけどな😅

コメントありがとうございます!

昨日もコメントを頂き、お手数をおかけしました!

昨日のコメントも拝読し、その上で、「勇気をください!」とのコメントへアドバイスをさせて頂きます!以前に、歯医者で辛い想いをした、、、その記憶が残っていることで、
今ある歯の病状もつらいけれども、その記憶が拭いきることができずに、
今、再度歯医者へチャレンジできずに今がある

そのため、歯に対するコンプレックスを抱えてまま、今があり、
人前で笑いづらく、いつも気にして過ごしている

このような状況でしょうか。

おにくまるさんの性格、価値観、ご年齢、ご職業など個人的な状況について分かりません
そのため、全く別人である私がアドバイスをしたところで、それが回答となることはないでしょう。

そのため、私に置き換えてアドバイスさせて頂きます。

私も今まで沢山のことにチャレンジしてきました。

そのチャンレンジをすることで、失敗した時どうなるのだろう
信用を失うだろう
時間が無駄になるだろう
お金がなくなってしまうだろう

チャレンジする前は、必ずといっていいほど、まだ起きてもいない未来への心配、失敗の可能性を
いっぱい想起します。

これは妄想であり、まだ起きてもいないこと。

でも怖いから決断をせずに先送りをします

しかし、そのチャレンジは、「乗り越えられる人」だからこそ気付ける乗り越えるべき壁であることに
気付きます。

乗り越えることが出来ないことならば、そもそも気づきもしません。

そして、その壁を乗り越えるには多少の努力と忍耐は必要ですが、それは明るい未来への「投資」です。

チャレンジに努力、痛み、忍耐は必要です。

それを代償として支払うことを決断した者にだけ「明るい未来」は手に入るようです。

またその恐怖は決断する前だけ、その一瞬だけ。
バンジージャンプも飛ぶ前が怖い、飛んだら恐怖なんて感じている暇なし(笑)

でも飛んだあとは、その決断をした自分を誇らしく感じます
たとえ失敗しても、その失敗が、次のチャレンジの糧となるからです!

失敗は、途中であきらめた者の言い訳です

諦めなければ、何度失敗してもそれは成功への糧

私はそのように考え積み重ね、今があります

この考え方は、私に限らず、先人先達が多くの著書で書き記してくれています。

死ぬこと以外、かすり傷です(笑)

ぜひ、チャレンジして下さい!

私も51歳(笑) もう先が無くなってきたなぁ~と感じつつ、またチャレンジすることも少なくなってきたなぁと
「寂しく」感じることがあり、これこれ「老い」だなあと反省(笑)

チャレンジを続けることの大切さを痛感している毎日です!

ぜひ、チャレンジ!頑張って下さい!

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歯根端切除術 前歯 歯茎を切開 

いつも拝見し、負けそうになる歯科治療へ背中を押して頂いております。

ありがとうございます。

神経を抜き治療してある前歯の歯根に膿がたまり、その範囲が広い為に歯茎を切開しての治療も難しく、痛くないなら何もせず経過観察が良いと歯科医にいわれました。

病んだ歯をそのまま放置して、もっと酷くなるまでそのままと言う選択に気分が滅入り夢にも出てきます。

歯根切開が出来ない範囲ってどんな基準なのでしょうか?

出来れば抜きたくありません。 先生、どう思われますか?

こちらこそご視聴ありがとうございます!

回答させていただきます。

『歯根切開が出来ない範囲ってどんな基準なのでしょうか?』

治療部位、隣の歯の状態、周囲の歯の治療の状態、そして周囲の骨の有無、かみあわせなど、
歯の治療をする際は、1本の歯のことだけではなく、全体を見て治療法を決定します。

その診断には、歯科医師の知識と技術と経験が加味されます。つまり影響を受けるということです。

歯医者さんもできれば抜きたくないでしょう。
患者様の想いと同感のはずです。

ここで頂いた内容に回答します。

歯根切開とはおそらく歯根端切除術のことでしょう。

前歯において、歯根端切除術が出来ない範囲、つまりそれだけ骨吸収が大きいということでしょう。

、、、、実際見てみないと正直適切な回答とならないように感じています。

理由は、歯が動いてない、そして痛みがないならば、前歯において、「歯根端切除ができない」ということが私にはないからです。

しかし、歯根端切除をすることで、その後、その歯が噛み合わせの力に耐えうるか否か?というのは別の話です。

また他の歯の治療をしなくてはならないため、その歯を歯根端切除で残したとしても、それのちに問題となると、他の歯の治療に影響を与えるため、そうならば便宜的に抜歯を考慮する、、、こんなこともあるのかもしれませんね。

実際に見ることができていないため、明確な回答ができずに申し訳ありません。

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歯の色が年々変わっている 神経を抜かれた 差し歯

若い頃、前歯の1本が虫歯になり先生に《神経抜くと色が変わるから神経は抜かないで治療するね》と。 十数年たった時、詰めていたものが取れ違う先生が治療してから年々色が変わってしまいました。その時、どういう治療をされたのか分からないのですが。 原因は神経を抜かれた事ですか?それとも他に原因があるのでしょうか? 今度、色が変わった歯を差し歯にするつもりです。差し歯にしたら気をつける食べ物とかありますか?これを食べる時、差し歯が取れるから気を付けてとか🤭

おそらく神経は抜かずに治療はされているのでしょう!
神経を抜く・取ると、レントゲンで分かるようになります。

そのため、「取らないように」とおっしゃっているならば、取っていないのでしょうね!

①ではなぜ色が変わってきたのか?
②そして、差し歯にしたら気を付けることは?
③何をどのように食べると差し歯が取れるのか?

まずは①についてです
可能性としては
1)抜かなかった神経が壊死している
神経が生きていると、血流があり、歯が健全に保たれます。
しかし、神経を取り除く根管治療後や、神経がむし歯などにより壊死することで、歯が徐々に変色することがあるようです。
2)実は神経を取る抜く根管治療が為されていた
この変色原因は1)の通りです。
3)むし歯になっている
むし歯により歯が変色している可能性もあるでしょう

②差し歯にした場合、差し歯はむし歯になりませんが、その差し歯が差し込んである「根っこ」は、「磨きが悪ければ」『痛み無く』むし歯になってしまいます。
これには、これまで以上のブラッシングと定期検診が不可欠です!

③「これを食べる時、差し歯がとれるから気を付けて」
このようなアドバイスは私が歯医者を20年以上やっていて、言ったことがありません(笑)

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根管治療後 どうなる? #根幹 #根管 #歯医者

https://youtu.be/r30ODIdhNH4

『ご質問』いただく際は、【チャンネル登録】してから!

※この動画は、以下の動画の切り抜き動画です 歯の神経を抜いても、脆く弱くならない被せ方。

4つのポイントについて!

《ラバーダムを活用したセラミッククラウン装着の様子》

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ダイアグノデント 正確?歯科医の主観?むし歯

ダイアグノデントを使わない歯科だと治療が後手に回る気がするのですが、どうなのでしょうか?歯科医の目、マイクロスコープ、レントゲンでの判断だと見た目に変化が出てからでないと治療してくれなかったことが多々あります。ダイアグノデントが絶対、という訳では無いのは理解してますが、歯科医の主観での診察と機械の導き出す数値だとどうしても機械の方が…と思います。

コメントありがとうございます!

おっしゃる通り、機械の導き出すのは『数値』です。

定量的評価で分かり易い。

しかし、その数値を判断するのは歯科医師です。

そして、その数値がどのような状況であったとしても、それに対応する知識と技術と経験は、歯科医師に委ねられるでしょう。

またそれ以上に、その数値がどうであったとしても、それを納得できるか否か、その病態に寄り添い治療をするのも歯科医師の人格ではないかと私は感じています。

これは歯科医師だけでなく、患者様側にも問われる資質です。

困難な状況となったとき、どのように対処するのか否か?これは歯科医師だけでなく、患者さまにも問われます。

歯科医療は所詮人と人との間に成り立つ仕事です。

しかし、そこには「病態を可能な限り、その歯科医師の主観や限界で診るのではなく、客観的な評価に基づいた診断」があって当然でしょう。それを患者様は望むのは当然だと私も同感です。

私はそう言った医療機器の精度を大学院時代に実験し検証した経験があります。

病態を病態と診断する
病態を正常と誤診する
正常を病態と誤診する
正常を正常と診断する

医療機器にはこういった側面があるのは事実です。
この特異度と敏感度に関する研究論文は私の大学院の学位論文です。

私見ですが、診断機器は、我々歯科医師の知識と技術と経験に基づく仮診断を「検証する」ためのものであると私は感じています。

マイクロスコープがあるから治療ができる
CTがあるから診断正確
ダイアグノデントがあるから診断が正確。。。。
ではないと思っています。

この私見を確固たる自信にするためにも、歯科医師は日々の臨床で学び、新たな知識と技術を貪欲に学び、患者様に真摯でなくてはならないと感じています。

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82歳 総義歯 インプラントは可能でしょうか?

いつも動画ありがとうございます。 父の歯に関して、質問があります。

父(82歳)総義歯です。

義歯がいらない生活をするために、この年齢でもインプラントにすることは可能でしょうか? また、現在先生は義歯の治療をなさっておられますか?

こちらこそいつもご覧頂きありがとうございます!

お父様に関するご質問ですね。

ご高齢であったとしても、インプラントをすることは可能です。

そして、私の専門は実は「総義歯」です(笑) 若かりし頃、大学病院にて総義歯、部分義歯、顎関節症などを専門に、臨床教育、研究に携わっておりました。

現在では、日本歯科大学にて臨床講師として総義歯の講義をさせて頂いております。

その様子の動画がコレ

もちろん、総義歯の治療もさせて頂いております。

ご高齢の方がインプラントを行う場合は、チェックしておくべき点があります。

もうご存知のことかとは思いますが、

① 外科治療に影響がある

「全身疾患の有無」 高血圧、心疾患、糖尿病、骨粗しょう症。

外科治療やその後の治癒を阻害する全身疾患を抱えている高齢の患者様は多数いらっしゃいます。

まずはその点のチェックが必要です。

その上で82歳で可能でしょうか?とのご質問。

当院では先日も80歳以上の患者様にインプラント治療を行っております。

上記の全身状態に問題がなく、骨があれば、問題はないでしょう!

ただし、これまで総義歯を使用されてきた方は、骨が少なく、インプラントを設定する部位に制限が生じる場合もあります。

その際は、総義歯を固定するための最小限のインプラントを埋入設置し、その上に総義歯を装着するという方法もあります。

もちろん、今ある総義歯をチェックし、噛めるように新たに総義歯を製作することもいい方法です!

まずはご担当する歯科医師が総義歯に長けている方か、インプラントに長けている方かをチェックした上で、今後の治療に臨んでいただければと感じております!

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銀歯とセラミックだと口臭の影響の違いはありますか?

銀歯とセラミックだと口臭の影響の違いはありますか?

こんばんは!

ご質問ありがとうございます。お手数をおかけいたしまいた。

素晴らしいご指摘ですね!おっしゃる通り、銀歯が口臭と関連する可能性は否定できません!

ではなぜ、銀歯だと口臭の可能性?セラミックだとその可能性が少ないのか?についてお話させて頂きます。

口内に装着する材料に求められる物性、性質があります。
それは、

①化学的安定性
②物理的安定性
③審美性

この3つです。

① 物理的安定性とは?
形が変わらないということです。咀嚼・嚥下・くいしばりなど相当な荷重が歯にかかります。すり減ってしまっては、次第に他の歯への負担を大きくしてしまいます。「形が変化しづらい、すり減りにくいこと」はとても大切な物性です。

② 化学的安定性とは?
変質しないということです。
口内は温度変化、酸性・アルカリ性食品などにより、変質・変性しやすい環境下にあります。そんな過酷な環境下にあっても「変質しないこと」はとても大切な物性でしょう。

③ 審美性とは?
人の第一印象に大きな影響を与える口元。歯はその大事なポイントです。「透明感のある白い歯」は、清潔・さわやか、そして健康的な印象を与え、好感と信頼感を感じさせ、笑顔に自信を持たせます。

銀歯は①においては問題ありませんが、②と③においては問題でしょう。

酸化しやすい性質から、表面があれ、プラークが付着しやすい可能性も否定できません。

それに比べて、セラミックは①~③すべてにおいて問題が置きづらい物性です。

またそれ以上に、その製作段階での「精度」に違いがあることも否定できません。

保険診療における銀歯と保険外診療におけるセラミックでは、型どりの仕方や製作する技工士の技量、そこに費やす時間などに違いがあります。

そのため、精度が違う場合、可能性が生じます。

つまりは、銀歯は「隙間がある」場合がある
セラミックはその可能性が少ない「製作時間、期間、材料」が使用できるということです。

しかし、それは絶対ではありません。

銀歯でも精度の高い治療や技工により、隙間が生じないよう製作することも可能でしょう。

「隙間」はプラークの温床、そしてむし歯の再発、食べ物が溜まりやすい、、、、つまり口臭の原因となりえます。

セラミック、銀歯は材質の問題。それ以上に、それを施術する、製作する歯科医師や歯科技工士の技量、そしてそれに施す時間が、「口臭の原因の可能性」に影響を及ぼすかもしれません。

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#歯医者の正しい選び方

『ご質問』いただく際は、【チャンネル登録】してから!

この動画は、以下の動画の切り抜き動画です!

ダメな『 歯医者 』の選び方《ノーカットで30分 インプラント手術》

https://youtu.be/Nz8htkf-OHw

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マウスピースが治療中の歯に当たって痛い

左側の奥歯上下7番目が痛いです。 歯をくいしばるのが癖なのと 先生には噛む力が強いと言われてます。 マウスピースを作ったのですが 治療中の歯があるので当たって痛いので今は付けてません。 どうしたらいいでしょうか?

ご質問ありがとうございます!

また詳細なるご説明、恐縮です。

マウスピースには「目的」があります。

①噛み合わせを治す(顎の位置を補正する)
②噛む力を分散させる
③スポーツなどで使用する(歯を保護する)

おそらく①ではなく、②でしょう。

②の場合、マウスピースを使用することで「かみしめ、歯ぎしり、くいしばり」を『予防』する効果はありません。

噛む力が掛かった時に、「可能かなぎり、一つの歯にだけかからないように力を分散すること」そして、「かみしめて、歯が擦り減らずにマウスピースに擦り減ってもらう」これが目的です。

そのため、治療中の歯に当たる、、、というのは「論外」

治療中の歯には当てないほうがイイかと「私は」感じます。

治療した後は、ある意味「傷口」です。
そこに当たってしまっては痛みを伴います。

ご担当の先生とご相談することが大切でしょう!

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